大糸線


95年11月に松本〜信濃大町間をC56を使い1日2往復しました。
その後98年12月には「SL北アルプス号」として同じ区間を走っています。
このときはC58を使用しています。

細野〜安曇追分

細野〜安曇追分

北細野〜細野
後部にはEF64とEF55が連結されています。

細野〜北細野
雲ひとつない快晴にC56は安曇野を走り抜けました。

信濃松川

安曇沓掛〜信濃松川


信濃常盤〜南大町
高瀬川の河原より冠雪の北アルプスを望む





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