JR東日本


私としては一番お目にかかる機会が多い乗車券です。
最上段のものが新型の券売機券です。

券売機発行の入場券です。
下段のものが新型の券売機券です。

連絡乗車券です。

南武線にある通過連絡運輸の乗車券は数少ない地図式です。

タッチパネル式の新型券売機での通過連絡運輸の乗車券です。
新型でも地図式で発行します。


千代田線が間に入る連絡乗車券は様式がいろいろです。。

拝島駅北口(西武側)の券売機券です。
私鉄の券売機でJRのみの切符が発行できる物って案外ないのでは?
逆にJRの券売機で私鉄のみの切符が発行できる物は結構あるのですが。

ライナー券も現在は券売機発行です。

券売機発行のグリーン券です。
18切符でも乗車できるようになったので最近よく使ってます。

硬券入場券です。

記念入場券も最近は硬券での発売が多くなりました。


熊谷駅改札にある軟券の入場券です。
JR東日本管内唯一の常備券での入場券設置駅です。
以前は浮間舟渡駅北口にもありましたが現在はありません。


長野支社管内の委託駅の中には乗車券を綴りの軟券で発売している駅もわずかですがあります。
様式も多彩です。
長野支社管内にはありませんが東北支社には相互式の乗車券もあるそうです。

東北地域にある軟券です。
写真のものは現在IGRいわて銀河鉄道になっている駅のものです。

大糸線神城駅の特急券です。
2005年4月以降この駅は端末が設置されましたので常備券での特急券は入手出来なくなりました。

篠ノ井線稲荷山駅のしなの鉄道連絡乗車券です。
長野支社管内では連絡乗車券があるようで案外無かったりします。

駅名常備式の補充式片道乗車券です。

駅名補充式の往復乗車券です。

往復乗車券です。
かなり大きいです。

出札補充券です。
首都圏の窓口では絶対に趣味購入は不可能ですが。。。

高崎駅の新幹線改札脇の精算窓口に常備していた特別補充券です。
現在は改札口の形態が変わりましたのでしたの特急券同様設置が無くなりました。
本庄早稲田駅開業時に様式の変更がされました。
実際に新幹線に乗車するために購入したものですが趣味購入が可能かどうかは聞いてないのでよく分かりません。

同じく高崎駅の新幹線改札精算窓口に常備している車急式の自由席特急券です。
写真の長野新幹線用以外に上越新幹線用なども常備しています。
こちらも現在は設置が無くなりました。

料金補充券です。

精算券です。

首都圏のとある駅に設置されている精算券です。
駅の場所が場所なだけに駅名は伏せています。
駅の構造上有人改札で現金精算などしたあと大手私鉄の改札より出場するわずか数メートルのためだけに存在する券です。

振替乗車票は会社名が入らないのが特徴です。

常備券の乗車証明です。